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仕事関係からプライベートまでスッキリ! 「自己肯定感低めの人」の人づきあい読本 山根 洋士(著/文) - 大和出版
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仕事関係からプライベートまでスッキリ! 「自己肯定感低めの人」の人づきあい読本

哲学・宗教
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発行:大和出版
四六判
縦188mm 横130mm 厚さ15mm
224ページ
定価 1,500円+税
ISBN
978-4-8047-6375-0   COPY
ISBN 13
9784804763750   COPY
ISBN 10h
4-8047-6375-9   COPY
ISBN 10
4804763759   COPY
出版者記号
8047   COPY
Cコード
C0012
一般 単行本 倫理(学)
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2021年9月30日
書店発売日
登録日
2021年7月28日
最終更新日
2021年9月8日
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紹介

ベストセラー『「自己肯定感低めの人」のための本』で著者最新刊!
「今のあなたのまま」で、人間関係のストレスから
解放される方法を明かす。

「人づきあいって、面倒くさいですよね?
この本は、人間関係が面倒くさくて嫌いでも、
人間関係に悩まなくなる方法を紹介しています。
わたしは、「心のクセをなおすメンタルノイズカウンセラー」
として、これまで8000人の人に心理学の講座や
個人セッションを提供してきました。(中略)
だからと言って、わたしは人づきあいが大好きなわけでは
ありません。
むしろ、どちらかというと人と会うのは面倒くさいから嫌いです。(中略)
この本では、自己肯定感が低めのあなたを、「変えよう」とはしません。
ただ、「それでも人づきあいに悩まなくなる」
「自己肯定感低めでも人づきあいが気にならなくなる」
という手応えを、あなたに感じてほしいのです」(「はじめ」により)

読むだけで、視野が広がる!気持ちがラクになる!

(目次より)
プロローグ「自己肯定感が低め」だからできることがある!
~あなたの悩みが解決しラクになれる「人づきあい」の方法

Step1 大切なのは自己肯定感ではなく自己納得感
~モヤモヤがクリアになっていく「メンタルノイズ」の仕組み

Step2 必ずしも自分の気持ちは伝えなくてもいい
~人間関係の前提がガラリと変わる「反応するタネの法則」

Step3 怒る人、キレる人には、こう対処する
~上手に受け流せるようになる「感情システム」と「メンタルトラップ」

Step4 たったこれだけで仕事もやりやすくなっていく
~対面でも非対面でも怖くない「コミュニケーション術」

Step5 それでもかかわってはいけない人が現れたとき
~どんな状況でも自分ファーストでいられる「適切な距離のとり方」

エピローグ こうして人づきあいは新しいステージに上がる
~ムリせずできる範囲で心地いい関係になるヒント

目次

プロローグ「自己肯定感が低め」だからできることがある!
~あなたの悩みが解決しラクになれる「人づきあい」の方法

Step1 大切なのは自己肯定感ではなく自己納得感
~モヤモヤがクリアになっていく「メンタルノイズ」の仕組み

Step2 必ずしも自分の気持ちは伝えなくてもいい
~人間関係の前提がガラリと変わる「反応するタネの法則」

Step3 怒る人、キレる人には、こう対処する
~上手に受け流せるようになる「感情システム」と「メンタルトラップ」

Step4 たったこれだけで仕事もやりやすくなっていく
~対面でも非対面でも怖くない「コミュニケーション術」

Step5 それでもかかわってはいけない人が現れたとき
~どんな状況でも自分ファーストでいられる「適切な距離のとり方」

エピローグ こうして人づきあいは新しいステージに上がる
~ムリせずできる範囲で心地いい関係になるヒント

著者プロフィール

山根 洋士  (ヤマネヒロシ)  (著/文

これまで8000人の悩みを解決してきた「メンタルノイズ」カウンセラー(心理カウンセラー)。
1970年、大阪府出身。早稲田大学卒業。両親の離婚、熱中していたスポーツの挫折、
就職の失敗などを経てノンフィクションライターとして成功をつかむものの、激務でダウン。
過労死寸前まで追い詰められ、入院生活を送る中で心理療法と出会って人生が激変。
「なんのために生きるのか」を模索した末に、心の風邪薬のようなカウンセリングを
提供したいという想いから、カウンセラーになる。
カウンセリングには、著名な精神科医やスピリチュアリスト、
占い師などに相談しても結果が出なかった人が殺到。すぐに実践できるワークと、
論理的なセッションで好評を博している。
著書『「自己肯定感低めの人」のための本』(アスコム)は
多くの支持を得て8万部突破のベストセラーに。
近著に『「自己肯定感低めの人」が幸せになるワークブック』(宝島社)がある。

上記内容は本書刊行時のものです。